成長ポテンシャルを有する中堅中小企業に
伴走するパートナー
弊社は、バイアウト投資の中でも、成長にフォーカスした「グロース・バイアウト」戦略を手掛けております。
成長ポテンシャルを秘めた中堅・中小企業を投資対象とし、事業戦略の策定から最適な資本政策の実行まで、真のパートナーとして伴走支援し、企業価値の極大化を実現します。
一般的なバイアウトファンドが安定的なキャッシュフローを創出する成熟企業を対象にするのに対し、弊社は成長志向の企業への資本参加を基本戦略としております。
投資先企業の成長をともに実現し、その成長から得られるリターンの一部を享受させて頂くという投資方針のもと、成長に資するご支援をいたします。常駐を含むハンズオン体制で、経営陣が取り組む課題に対して、徹底的に伴走支援いたします。
企業の成長を実現させるために、経営陣が取り組むべき重要課題に対して、弊社の投資チームと投資先支援チームが連携し、ハンズオンで支援いたします。
これまで10年超の投資実績において、以下のような課題に対する支援の実績がございます。
| 名称 | WMグロース5号 投資事業有限責任組合 | WMグロース4号 投資事業有限責任組合 |
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| 運用期間 | 2022年7月〜2032年6月末(10年) | 2017年11月〜2025年9月末(8年) |
| 出資総額 | 121億円 | 106億円 |
| 主な出資者 | 日本政策投資銀行、中小企業基盤整備機構、中央金法、地方銀行、事業会社 | 日本政策投資銀行、中小企業基盤整備機構、中央金法、地方銀行、事業会社 |
| 投資戦略 |
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